外皮が紫のつくね芋

つくね芋もいろいろ種類があって、今回入荷したのは外皮が紫、中は白いつくね芋です。
良く洗ってから、外皮ごとすりおろすと紫色のとろろ芋ができます。皮を剥けば、普通のつくね芋として使えます。これは両刀使いが可能です(笑)。

今回の品はつくね芋の割りには粘りは控えめ、長芋よりは粘ります。ちょうど中間くらいの感じです。これならおウドンなどにいれても食べやすいと思います。


そして、お値段ですが、これも激安で入荷しました。初体験いかがですか。
宮崎産です。

new宮崎の外紫つくね芋
 3kg 税込1780円
 5kg 税込2580円

粘りが身上 つくね芋

今年もつくね芋の初物が入荷しました。超ねばり山芋、待ってましたという感じです(^o^)。

あいかわらず強烈な粘りで、そのまま指でつまみあげる事ができます。まるでスライムみたいです。これをつなぎにして、グリンピースやお芋、さくらえびなどをからめて天ぷらにすると、激ウマのかきあげができます。 うどんやお味噌汁もとろろをいれるとグンおいしくなりますね。

つくね芋の季節は意外と短くて、いざ食べようと思ったらなかったりします。季節の味はワンチャンスです。
その味は限りなく天然山芋自然薯に近いです。値段は自然薯の3分の1くらいですから、人気があるのも頷けますネ。

宮崎のつくね芋

new安くなってきました(^_^)
 3kg 1980円→税込1780円
 5kg 2980円→税込2580円

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