一番乗り 宮崎の大橘

今年も文旦の季節がやってきました。12月からあるにはあるのですが味的にイマイチで年末のの販売は見合わせておりました。
1月も半ばになってくるとかなり味ものってきています。文旦類は本当は皮がシナシナになるまで寝かせて食べるのが一番おいしいのですが、それは現実的ではないですね。

今回の品、毎年人気の宮崎南郷の生産者さんの品です。果肉はしっかりサクサクであの文旦独特の甘さがジョワーと広がります。めちゃうまいです。この味、待ってました。いくらでも食べられます。1ヶ月も寝かせるとさらに甘くなるでしょう。
しかし、なんで文旦って止まらないのでしょうかね。皮をむいて果肉がプリッと出てくるのが楽しいからでしょうか。不思議です。


宮崎の大橘
6〜8玉 3kg
税込1980円

完売御礼

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